中央国際特許事務所
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日本の知的財産力を活性化する、
「人材」を育成。
日本の進むべき姿として知的財産立国が提唱され、知的財産の創造、保護、活用を如何に活性化させるかが重要な課題となっています。そして、近年の弁理士試験合格者増員や弁理士研修制度の充実化等の施策が示すように、知的財産力の向上は人材育成によってこそ達成されると言われています。中央国際特許事務所は、良質な人材を育成することによってクライアント、ひいては日本の知的財産力の向上に貢献したいと考えています。
人は他人の役に立つことに大きな喜びを見出します。当所の所員が高い能力を持ち、その能力によってクライアントに満足をもたらすことができれば、所員も大きな喜びを感じることができるはずです。中央国際特許事務所は、「所員の能力向上→クライアントの満足→所員の喜び→所員の向上心を刺激→さらなる所員の能力向上→さらなるクライアントの満足」というサイクルを創出することを目標とし、研鑽を続けています。
また、高い能力を持つ所員が心地よく、かつ積極的に働けてこそ事務所の質も向上すると中央国際特許事務所は考え、実力主義を人事のベースとしています。また、その能力を磨くため、技術スタッフ、事務スタッフに対する教育機会の付与、支援、丁寧な指導等を通じて所員全員の能力や意識の向上を図っています。